五十嵐義秀

2020年10月4日1 分

漂着物で遊ぶ

自宅から自転車でゆっくり走っても10分くらいで海岸に着きます。

一般的に解放されていないような海岸で、若干の釣り人さんを見かける以外は誰も来ません。

そういうわけで、漂着物がそのまま放置されています。

漂着物の殆どは漁船の浮き、大木、枝、プラスチック容器です。

それらを使って少々遊ぶことができます。

漂着物アート

お金もかからず、作品制作可能です。

くだらないことを頭を使って、黙々と取り組むことも悪くないです。

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