• 五十嵐義秀

漂着物で遊ぶ





自宅から自転車でゆっくり走っても10分くらいで海岸に着きます。


一般的に解放されていないような海岸で、若干の釣り人さんを見かける以外は誰も来ません。


そういうわけで、漂着物がそのまま放置されています。


漂着物の殆どは漁船の浮き、大木、枝、プラスチック容器です。


それらを使って少々遊ぶことができます。


漂着物アート


お金もかからず、作品制作可能です。


くだらないことを頭を使って、黙々と取り組むことも悪くないです。


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